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京福マリンSFバージョン搭載魚探(標準装備)
ほとんどの魚種が・・ゲームフィッシング(餌なし)・・できます。

 ただ、そのようなゲームフィッシングを可能ならしめるには
(2)は京福マリンSFバージョン
搭載エンジンをご参照ください。
(1)確実に魚群(ターゲット&ベイト)を捕らえ、(2)その魚群の真上に艇を留め置ける、
が条件となります。
京福マリンSFバージョン艇の真骨頂がここにあります。
確実に魚群(ターゲット&ベイト)を捕らえる!
京福マリンSFバージョン艇は魚探の発信機(送受信機)の船底貫通設置
        (スルーハル)を標準装備としています。
この船底貫通設置がゲームフィッシングを可能ならしめる絶対条件だからです。
発信機
KODEN
CVS-841
標準装備となるものは、10.4インチ縦型液晶魚探となります。
    プロ仕様魚探ですので、魚種判別も可能ですよ。
船底をくり貫き設置
写真の拡大
(魚探おまけ話)
  京福マリンSFバージョン搭載エンジンの最後に

・・巡航速度は20ktですが実際使用速度はもっと遅い・・

         と書きました。
これはゲームの成立と関係があります。
ゲームフィッシング(餌なし)は魚群(ターゲット&ベイト)の捕捉から

              始まります。

アンカー打って餌撒いて魚を寄せる・・待ちの釣り・・ではありません。

    こちらから魚群を探し出す・・攻めの釣り・・です。

京福マリンSFバージョン艇は20ktのスピードでも確実に魚群を

             捕捉できますが、

残念ながら、このスピードでは魚群を捕捉しても止まれません。

 捕捉してゲームに持ち込めるのは12〜16ktのスピードです。
    ジギングゲームように・・荒い釣り・・では、

少し走り出せば・・魚探ではなく単なる深度測定機・・となる魚探でも

    ゲームが成立する時があるかも知れませんが、

1年を通して多種多様の魚とゲームフィッシングを楽しむためには
確実に魚群(ターゲット&ベイト)を捕らえ、

 その魚群の真上に艇を留め置ける、

       が条件となります。
1年を通してのゲームフィッシング始めましょう!
は・ま・り・ますよ。
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