ボート保管初期費用

ボート保管初期費用

ボート保管初期費用

 無線/安全対策入会金(入会初年度のみ
 一番目に京福マリン加斗マリーナへのボート保管委託にはマリーナ入会金(以後、入会金と称す)が必要になります。入会金は11ft〜16ft 33.000円(税込み)と17ft〜24ft 110.000円(税込み)の2種になります。16ft以下でも操舵方法が丸ハンドルですと17ft以上扱いの入会金額になります。入会金は該当ボートの保管初年度のみ発生し、途中退会での返金制度はありません。また、第三者へ無償有償譲渡することもできません。〜16ft会員が17ft〜のボートに乗り換えられた場合には差額の77.000円(税込み)が必要になります。ただし、その逆の場合の返金制度はありません。

 

 初期費用初年度保管料金
 二番目は初年度の年間保管料金です。年間保管料金は1年分の前払いとなります。保管期間は保管発生月日より1年間です。途中退会の場合には入会金と同様に月割り返金制度はありません。

 

 初期費用陸置用船台
 三番目は陸置保管の船台です。京福マリン加斗マリーナはクレーンよるボート揚降ですから船台を海中に沈めません。ボート移動はマリンフォークリフトで船台ごと抱きかかえて行いますので、船台車輪は不要です。故に、船台は安価にてご提供できます。

ボート購入費用

 既にボートをお持ちであれば上記の保管初期費用のみですが、、ボートをお持ちでない場合には、ボート購入費用が加わります。

 

 初期費用何かと分かり辛い新艇価格
 基本的に表示新艇価格は艇体+搭載エンジン価格です。その他の装備はオプション扱いとなり、装備品価格+工料が加算されます。これ付けて、あれ付けて、それから○×▽・・・で提示された見積書見て、え!そんなにかかるの?

 

初期費用

 

 初期費用装備込み価格を明示
 京福マリン加斗マリーナのオリジナルセットアップ新艇はGPS魚探等々の装備を含んだ価格を明示しています。

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