ボート保管初期費用

 無線/安全対策入会金(入会初年度のみ
京福マリン加斗マリーナのボート保管にかかる初期費用で最初に必要になるものは入会金です。入会金にはマリーナ会員入会金と無線会員入会金の2つがあります。マリーナ会員入会金は100.000円(税別)、無線会員入会金は35.000円(税別)です。途中退会の返金制度はありません。

 

無線システムは漁業無線局を主局し、特別な資格なしにて扱えます。保安庁への直接コール等々も可能。

 

無線/安全対策

 

 

 

 初期費用初年度保管料金
二番目は初年度の年間保管料金です。年間保管料金は1年分の前払いとなります。保管期間は保管発生月日より1年間です。途中退会の場合には入会金と同様に返金制度はありません。

 

 初期費用陸置用船台
三番目は陸置保管の船台です。京福マリン加斗マリーナはクレーンよるボート揚降、船台を海中に沈めません。ボート移動はマリンフォークリフトで行い船台車輪は不要です。故に、船台は安価にてご提供できます。

 

 以上が京福マリン加斗マリーナのボート保管にかかる初期費用です。ボートのお持ち込み保管には以上の初期費用のみですが、、ボート購入が必要な場合には別途、ボート購入費用が加わります。

 

 

ボート購入費用

 初期費用何かと分かり辛い新艇価格
基本的に表示新艇価格は艇体+搭載エンジン価格です。その他の装備はオプション扱いとなり、装備品価格+工料が加算されます。これ付けて、あれ付けて、それから○×▽・・・で提示された見積書見て、え!そんなにかかるの?

 

初期費用

 

 初期費用当マリーナは装備込み価格を明示
そこで、京福マリン加斗マリーナが販売する新艇(京福マリンバージョン艇)はGPS魚探等々の装備を含んだ価格を明示しています。下記は京福マリン加斗マリーナ販売ボートX21の価格例です。

 

フィッシングボート21ftクラス新艇はちょっと装備を施しただけで300万円超え、フル装備なんぞすれば軽く400万円超えと言われる中で、京福マリン加斗マリーナがオリジナルセットアップするX(エックス)21Sは装備満載で 2.290.000円(税別) と驚き!の価格で発売中です。その装備のひとつひとつは単なるデコレーションではなく、フィッシングシーンにストレスなく対応する本格的装備群です。

 

京福マリン加斗マリーナでは何かと分かり辛いボート初期購入費用を簡単に把握できるように単なる船体+エンジン価格ではなく、装備込価格で表示しています。

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